ワインを楽しむための基礎知識について

最低限の知識位は知っておくべきだと考えた

最低限の知識位は知っておくべきだと考えたボトルの形やラベルなどでも楽しめます会話や食事が進むアイテムの一つとして利用すれば楽しいもの

ワインはなかなか奥深いものだとは知ってはいましたが、赤か白かロゼかという種類位しか違いが分らなかったので、価格が高ければ美味しいものだろうと漠然と考えておりました。
食べるものに合わせて、肉は赤・魚は白というおおまかな区別だけで、とても楽しむ事までは出来なかったのが事実です。
特に外食時に選択するときには困ることが多くなり、最低限の知識位は知っておくべきだと考えてワイン通の知り合いや、お店の人に素直に尋ねたりしてほんの少しワインの基礎知識ができてきつつあるのが現状です。
まず、種類に関しては色の違いがあるのでわかりやすいですが、更にスパークリングもあるということを覚えました。
スパークリングの飲み方は色々ですが食前酒の感覚で飲んで楽しめば良いと言えます。
産地・銘柄などは少しづつ覚えていけば大丈夫ですが、どうしてもフランスやイタリア、ドイツといったヨーロッパのものが歴史的にも長く有名なので選択しがちになりますが、チリ産なども多く売られていて価格がリーズナブルの割りに飲みやすく品質も見劣りしないものが増えてきていますので、家で飲むには充分なものが最近では多く出てきましたので、産地に拘らずにトライしてみると良いでしょう。
自分で飲んだ中ではヨーロッパ産地の赤でしたらイタリアのキャンティが味わい深く酸味もきつくないのでお勧めです。
そのほかにも銘柄でいえばメルローやピノ・ノワールが飲みやすいと感じています。
白はシャルドネが初心者には入りやすい銘柄だとお勧めします。
又、日本製でも甲州の白のジャパンは魚に合いやすかったです。

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今日は日曜日ですが
営業しております♪

— Mitamari (@mari_dosu) 2019年1月6日

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